本日、ディープラーニング G検定(*)の合格発表が届きました。 無事合格しており、ほっといたしました。
ディープラーニングの最新の研究状況を学ぶにつれ、これまで各分野で研究されてきた成果が、ことごとく、
一変するのではないかと考えるようになりました。これは、脅威ではありますが、大いなる機会でもあります。
ディープラーニングの技術をいち早く新たな事業に活かす。このためにも、継続して、最新技術の調査を継続
していきたいと思います。
(*)一般社団法人 日本ディープラーニング協会がディープラーニングに関する知識を有し、事業活用する人材の
育成を目指すために、2017年に設けられた検定試験。本協会の理事長は、東大の松尾豊教授です。
ディープラーニングは現在の第3次人工知能ブームの中心分野で、知識を自ら習得するための手法です。
画像処理、自然言語処理、音声認識などここ1,2年の進歩には凄まじいものがあります。


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