01 / SCROLL ANIMATION
画面は、読むものから
動く体験へ。
スクロールに合わせて、文字、カード、光、空間の奥行きが少しずつ変化します。これは、VICTOR LABで最初に実装する「動くWeb表現」の実験です。
02 / DEPTH
平面の中に、
奥行きをつくる。
3Dモデルを使わなくても、視差、回転、透明ガラス、発光レイヤーを組み合わせることで、画面に立体感を持たせることができます。
03 / STORY
情報ではなく、
場面が進む。
単に説明文を並べるのではなく、スクロールするたびに視点が移り、次の実験へ進んでいく。Webページを小さなプレゼンテーションに変えます。
04 / EXPERIENCE
ページそのものを、
小さな体験にする。
固定された説明ではなく、スクロールに合わせて視点・奥行き・光が変わる。Web表現の実験として、ひとつの動きを切り出しています。